大変貴重な原爆投下後の長崎、浦上天守堂を撮影したオリジナル。大変貴重な原爆投下後の長崎、浦上天守堂を撮影したオリジナル。長崎原爆の爪痕を残していた浦上天主堂。解体されて「幻の世界。大変貴重な原爆投下後の長崎、浦上天守堂を撮影したオリジナルプリントですご覧の様におそらく投下後6ヶ月ほどたった浦上天主堂のプリントです。浦上天守堂を訪れている三人の海外の方と思われる信者の背後から撮されています。多くの戦前の長崎の街と市民の生活を撮していたようです。多くの信者がここで一瞬に消えてしまったことを思えば残して欲しかったと個人的には思います。サインはありませんが有名な方の作品ですの調べていただければと思います。。長崎県 長崎原爆資料館 被爆した浦上天主堂の側壁(再現造型。ヴィンテージプリントです。コムデギャルソン Six 1991年発行 Number7。プラハの光 ヨゼフ・スデク Josef Sudek ハードカバー。撮影者は地元新聞社の記者とのことでした。アレックソス 写真集 A Pound of Pictures サイン入り。コムデギャルソン Six Number8/1991。浦上天主堂はこののち解体されてしまい原爆の傷跡を止めることはありませんでした。川内倫子 AILA アイーラ 写真集 美品 第二刷。Jock Sturges ジョック・スタージス C 561 モノクロ作品。石でできたこの建物がこの様な状態になること以上に一瞬に消えてしまった命の残酷さに改めて怒りを感じますプリントはバライタ、銀塩プリントです。コムデギャルソン Six Number7/1991。森山大道 写真よさようなら 月曜社 森山大道写真集成(3)。目立つ傷もダメージもありません。生きている 佐内正史 写真集